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歳を重ねるにつけ、シャープペンシルを使わなくなってきて、ボールペンや万年筆に変わってきますが、やはりシャープペンシルは必需品。パソコンが普及してきた最近では、あまり文字を書くことも無くなって来てはいますが、書いてわかる書き心地なので、ストレス無く文字を書きたいですね。

そんなときに「クルトガ」がやっぱりストレスフリーで多くの支持を集めています。文房具ランキングでもトップですね。

三菱鉛筆 シャープペン「クルトガ」ハイグレードタイプ 0.5mm ホワイト M5-1012
三菱鉛筆 シャープペン「クルトガ」ハイグレードタイプ 0.5mm ホワイト M5-1012

「クルトガエンジン」という独自の機構を搭載したクルトガシリーズは、シャープペンシルの芯先に注目して開発されました。文字を書く時の筆圧を利用して、芯に連結された内部のギアが動き、1画書くたびに芯が少しずつ回転。長い円筒形である芯は、その回転により先端が円すい形に摩耗し、芯先の形状が常に一定に保たれます。これにより、いつも適度な細さの芯先で文字や線を書くことができ、芯の粉落ちや折れの度合いも低減してくれるのです。ちなみに、1画で9度ほど回転するそうなので、40画で1周するという計算になります。


書き心地が変わらないシャープペンシル「クルトガ」って、こんなに快適だったとは... : ライフハッカー[日本版]

130118_kurutoga2.jpg

はじめは違和感を覚えるようですが、慣れると手放せないようですよ!!


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2013.01.18 Fri l ガジェット l コメント (0) トラックバック (0) l top
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